オリジナルストーリーの読み物、Textは日本語と英語併記です。
※ 現在発売しておりません。ご興味のある方はコンタクトくださいませ。
最新回アップされました。話題のこの作品、このヒト。
『週刊金曜日』は、スポンサーから自立した、自由で信頼できるメディアをめざし1993年に創刊。スポンサーや権力に対するタブーの多いマスコミはワイドショー化して大切なことを報道せず、ネットは真偽不明・玉石混交の情報が行き交う時代。広告に依存しない『週刊金曜日』は、定期購読者に支えられながら「真実」を報道します。以上、公式HPより http://www.kinyobi.co.jp/
そんな雑誌の6月29日 901号の表紙イラストレーションを担当いたしました。何かと話題の人・橋下大阪市長の似顔絵です。ぜひお手に取ってご覧いただけましたら嬉しいです。
香港特別行政区政府駐東京経済貿易代表部(所在地:東京都千代田区三番町30-1 首席代表:黄碧兒(サリー・ウォン))は、デザインアソシエーションNPO およびアート集団「進念・二十面体」と共催し、Hong Kong + Japan crossing partnership in creativity 香港デザイナーズウィークを開催。香港特別行政区政府では2012 年を“香港デザインイヤー”としデザイン関係者から一般の方々をターゲットに様々なイベントを香港内外で展開。今回の香港デザイナーズウィークもそうした一連のイベントの1つです。
■ 開催場所 : 丸ビル マルキューブ(東京都千代田区丸の内2-4-1 1F)
■ 日時 : 2012年5月15日(火)~2012年5月20日(日)
■ 開場時間 : 11:00~21:00 入場無料
■ 概要: 香港のトップクリエイター ダニー・ヨン氏の作品である「天天向上-Tian Tian Xiang Shang」の巨大な像(高さ5m)と、同型のホワイト天天像をキャンバスに様々なジャンルで活躍する香港と日本のクリエイター130名が制作した作品を展示。
日本クリエイター一覧 小池アミイゴ、 城芽ハヤト、 きたざわけんじ、 藤本将、 廣中薫、 山下以登、 若尾真一郎、 中村幸子、 石山好宏、 下村勝、 ほししんいち(星新一)、 山崎杉夫、 多田景子、 村井和章、 高橋キンタロー、 タマキチヒロ、 白根ゆたんぽ、 唐仁原教久(飛田冬子様宛)、 平澤一平、 若林夏、 山崎綾子、 浅葉克己、 田中靖夫、 力石咲、 メグホソキ、 はんだづけカフェ(若山雅弘)、 佐藤可士和、 ラジカル鈴木、 工藤青石、 たしろまさふみ、 平野こうじ、 後智仁、 長谷川喜美、 西久保 良輔、 加藤陽脩、 荒川太輔、 瀧健太郎、 井下田成司(加藤良子)、 吉田亮子、 塚田貴之、 岸健太、 牛田毬子、 馬渕京子、 大塚安矢、 牛木みどり、 大場愛、 谷澤 諒、 津留崎麻子、 永岡大輔、 松本力、 石原延啓、 平文祥晴(オル太)、 佐藤翠、 渡辺真子、 平川ヒロ、 木戸龍介、 二藤建人、 遠藤一郎、 寺沢伸彦、 三田村光土里、 一柳彗、 平子雄一、 ハン、 伊奈章之、 小川剛
陸前高田市の小学校で行ったクリエイティブ課外授業の作品と香港の子どもたちの作品。
『Magnitude 9 – Des images pour le Japon マグニチュード9 - 日本のためのイラスト』は、2011年3月11日に発生した東日本大震災を機に集結したバンド・デシネ(BD)作家をはじめとするクリエーターたちの作品約250点を収録したイラスト集で、フランスの人気BD原作者のジャン=ダヴィッド・モルヴァンとシルヴァン・ランベルグの2人が発起人となって実現。カフェ・サレ社から2011年9月に刊行され、大きな成功を収めました。
そして新たに編さんされた日本版『マグニチュード・ゼロ』(マインドクリエーターズ発行、朝日新聞出版販売)が刊行されます。オリジナル版『マグニチュード9』から厳選された約60点に加えて、日本の漫画家やイラストレーター、外国のクリエーターなどが描き下ろした新作約60点を収録。僕も参加イラストレーターのうちの1人です。復興と日仏間の連帯のシンボルとなる本集は、東北復興支援として、収益の一部が東北地方で活動する慈善団体に寄付されます。発売は3月7日、全国の書店にて。こちらのフライヤーは、関連の展示・イベント情報のです。
最新回アップされました。
今年に引き続き、来年も川崎市の浴場組合さんと引き続きお仕事が出来ることになりました。2012年に川崎銭湯で行われるイベント等総てが記されたお風呂暦カレンダーと、全銭湯の地図の載ったポスターを手がけました。イラスト、コラム、ロゴデザイン、レイアウト、最終的なデザインフィニッシュ以外は全て僕がやっています。コラムの内容はこちらの浴場組合のサイトから読むことができます。来年、全36銭湯と、他の公共施設等に貼られる予定です。サイズはA1です。
今なら各銭湯、そしてアゼリアと川崎大使前の観光案内所、川崎の保健所、川崎市内の行政サービスコーナー、かわしんで無料配布しています。在庫が無くなり次第終了ですので、お早めにお求めくださいね。
また、冊子のもっと詳しいmapも来春制作・発行予定ですが、そちらの表紙イラストも担当します。現在、全36のうちの30軒に入らせていただきましたが、そのmapを使って、いつの日か川崎市の全銭湯を湯覇したいと思っております。今年はこちらのPRの一環で、銭湯愛好家として多数のラジオ出演や雑誌の取材をお受けしました。現在までに都内・全国もいれて160軒以上に入った経験から、独自の銭湯論や健康的入浴論を展開しております。