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日本イラストレーション史 発売 (2010 年 10 月 24 日)

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「美術手帳」誌の今年の1月号に特集された「日本イラストレーション史」が、パワーアップし単行本になって10月22日に発売されました。本当に、この1冊ですべてが判りそうな、大変な充実した内容です。

 

僕の作品は「PART 4:イラストレーションは、どこへ向かおうとしているのか?」のページに載っておりますので、ぜひご覧頂ければと思います。

 

 

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ネイティブに一発で通じる英単語はこっち―クイズで分かる!似たもの単語の使い分け325 (2010 年 10 月 12 日)

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カバーの表紙及び表4、中面にもイラストを15点ほど描かせていただきました、「ネイティブに一発で通じる英単語はこっち クイズでわかる! 似たもの単語の使い分け325」が発売になりました。

 

英語に関する書籍や雑誌は色々と携わらせていただいてきましたが、こちらは個人的にも大いに興味のある、日本人が思い込んでいる英語と、実際にネイティブの人が喋っている英語の違い、をとてもわかり易く、また楽しく勉強がでるシリーズの、最新刊です。

 

似て非なる単語から正しいと思われるのを選択するクイズ形式で、解きながら通じる言い回しを覚えていくことができます。

 

ご購入はこちら、その他から可能です。

http://www.amazon.co.jp/dp/4072743704

 

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グループ展 「ism 2010 〜明日への想い 展」 (2010 年 9 月 29 日)

グループ展に参加します。なかなかバラエティに富んだ面白い面々が集められたようです。

 

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10月12日(火)〜10月17日(日)
 
open 11:00-19:00 (最終日18:00まで)
 
キャラクターズ(characters Inc.)のキュレーションによる、それぞれの「ism:自分主義」を表現した作品を展示する企画展。各作家が「ism 2010」として明日への想いを届けます。
 
参加作家
 
HYENA7
JUN OSON
NANOOK
PUMP-ME-UP
SALOTEZUMO
wisut ponnimit / ウィスット・ポンニミット
オオノ・マユミ
サイトウユウスケ
ラジカル鈴木
花井 祐介
金谷 祐子
新納 英仁
川原井ポメット
大西 真平
長場 雄
長尾 洋
平野 瑞恵
平澤 一平
 
会場 Tambourin Gallery

 

全作家が、作品を同じフォーマットのキャンパス地にプリントし、販売。

とてもリーズナブルなお値段設定になっておりました。

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「手塚治虫を装丁する」展 (2010 年 9 月 24 日)

こちらに参加します。デザイナーさんに混じって、イラストレーターも装丁にチャレンジ!という珍しい企画です。自分のイラストを使う装画の場合は時々デザインも合わせて受けることもあります。さて今回はどうなるでしょうか。    

 

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「リボンの騎士」「アドルフに告ぐ」「どろろ」など手塚治虫作品の本のオリジナルカヴァーを創作し、展示します。日本図書設計家協会の装丁家90名・90点による画期的なブックカヴァーをご堪能下さい。僕が担当したのは、あまり知られていませんが傑作ミステリー短編「ユフラテの樹」です。

 

10月8日(金)~11月19日(金)

10:00am~7:00pm 〈土・日・祝…休〉


(終了:初日4:00pm/最終日5:00pm/10月27日(水)セミナー当日3:00pm)


 

会 場 竹尾 見本帖本店2F 入場無料〈全館禁煙〉

    〒101ー0054 千代田区神田錦町3ー18ー3
 
    Tel.03ー3292ー3669 Fax.03ー3292ー3668(セミナー申込)


    イベント紹介ページ

 
主催者 日本図書設計家協会、株式会社 竹尾
 
協 賛 特種東海製紙株式会社、日清紡ペーパー プロダクツ株式会社

    王子特殊紙株式会社、ダイニック株式会社、関西美術印刷株式会社

    東京都製本工業組合 製本+シナジー創造特別委員会

協 力 株式会社手塚プロダクション

 

バラエティに富んだ、素晴らしく見応えのある展示になっていました!

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イラストノート No.15 Pick up Illustratorとして掲載 (2010 年 9 月 8 日)

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誠文堂新光社の季刊「イラストノート」No.15号の巻頭、Pick up Illustratorのページに僕の取材記事が掲載されました。これまでの経歴やこだわりなどのインタヴュー、代表作品の紹介、制作のHow toなど全8ページに渡る特集です。ご一緒させて頂いて大変恐縮な、尊敬して止まない宇野亜喜良さん、小笠原徹さん、僕の3人がPick up Illustratorです。

 

雑誌イラストレーション研究の特集号なのですが、絵の具などのアナログな画材で、ファジーな線や面を描くイラストレーターが多数掲載されている中、僕だけが手法がC.G.で、我ながらかなり異質なものが載っている、という印象です。ときに絵の具を使い、手描きでも絵を描きますが、しかしこちらではラジカル鈴木のイラストレーターとしての作家性の中心であるC.G.の作品が、主に載っています。他のものは、またどこか別の機会にご紹介できればと思っております。

 

ぜひどこかで、実際手に取ってご覧頂けましたら嬉しく思います。ご購入はこちらから可能です。

http://www.seibundo-shinkosha.net/products/detail.php?product_id=2776

http://www.amazon.co.jp/dp/4416610092/

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連載 シネマトゥデイ 「ネットをにぎわすあの人!」 (2010 年 8 月 24 日)

最新回アップされました。前回のお知らせをコチラでしていませんでしたので、2編まとめてご紹介します。

 

第14回 ぺネロぺ・クルス

第13回 木村多江

 

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Baby-mo 6月号・別冊付録 Papa-moに記事掲載 (2010 年 5 月 30 日)

 

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5月15日発売の主婦の友社「Baby-mo」6月号・別冊付録「Papa-mo」に一家で載っています。定価740円。

 

働きながら育児するパパの大特集で、どのパパにもエールを送りたくなります。現在の僕の1日や、どんな育児をしているかということが、詳細までしっかりと書かれた内容です。

 

とても気恥ずかしいのですが、1才5ヶ月になった最近の娘の姿と共に、ご笑覧頂ければ幸いです!